この項目では、商標登録の手続きの際、特許庁に納付する特許印紙について解説します。

特許印紙とは

政府が発行する証票のことであり、商標登録の手続きの際、特許庁に手数料を納付するために用いられます。その手数料のことを、簡略化して印紙代と表記することがあります 。

参考:特許印紙の種類

(※これは参考情報です。Cotoboxをご利用の場合は購入の必要はありません)
特許印紙は11種類あり、額面は、それぞれ、10円、100円、300円、500円、1,000円、3,000円、5,000円、10,000円、30,000円、50,000円、100,000円です。

参考:特許印紙の販売場所

(※これは参考情報です。Cotoboxをご利用の場合は購入の必要はありません)
特許印紙は、特許庁1階の特許印紙販売所、一般社団法人発明推進協会、郵便局で販売されています。
しかし、郵便局では取り扱っていなところも多いので、事前に確認したほうが良いです。

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