※商標登録は料金体系が複雑です。いつでもお気軽に画面右下にあるチャットサポートをご利用ください。

この項目では、プレミアムプランでの料金の一例をご紹介します。

1.お支払いは通常2回です
2.プレミアムプラン料金表
3.料金の内訳について
4.必ず商標登録されるわけではありません!

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1.商標は、通常2回のタイミングで支払いがあります

商標登録は、特許庁にて一連の審査が行われます。
手続きを進める場合は、特許庁に支払う費用が大きく2つ発生します。

①出願料
出願のタイミングで発生する特許庁への費用です。

②登録料
出願した商標が審査をクリアし、いよいよ登録となった際に発生する特許庁への費用です。

※審査は 7~8ヶ月の期間がかかるとされています。(一定の要件を満たすと、早期審査制度の活用が可能です)


2.プレミアムプラン料金表

プレミアムプランにおける料金表は以下の通りです。(税込、権利期間5年分支払時、特許庁による拒絶などがなかった場合)

本表では5区分までの例となっていますが、最大45.区分の取得が可能です。6区分以上は後述の計算式にあてはめるか、チャットにてご相談ください。

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3.料金の内訳について

料金の内訳については以下のようになっています。特許印紙代が含まれることをご確認ください。(権利維持5年で、特許庁による拒絶などがなかった場合)

・取得する区分や権利維持年数に応じて料金が変わります
・消費税はサービス料のみにかかります。

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4.出願すれば、必ず商標登録されるわけではありません!

商標を出願して、必ず商標登録がされるわけではありません。

出願後、特許庁の審査により登録できない旨の通知(拒絶理由通知)が届くことがあります。この場合、以下の2つの選択を迫られることになり、料金も変動します。

①拒絶通知に対し、反論の意見書等を作成する Cotoboxサービスからのご依頼は意見書等作成料などの追加費用がかかります(詳しくはこちらをご覧ください)

②登録をあきらめる 登録をあきらめることもできます。追加費用は発生せず、出願料のみの負担で終了となります(出願料の返金はされません)

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